BONNIE PINK
























































BONNIE PINK
出生名
浅田香織
生誕
(1973-04-16) 1973年4月16日(45歳)
出身地
日本の旗 日本 京都府京都市
学歴
京都教育大学教育学部附属高等学校
大阪教育大学
ジャンル
J-POP
職業
歌手
作詞家
作曲家
音楽プロデューサー
担当楽器
ギター、ピアノ
活動期間
1995年 -
レーベル
ポニーキャニオン
(1995年 - 1998年)
ワーナーミュージック・ジャパン[注 1]
(1999年 - )
Pinxter(自主レーベル)
(2003年 - )
事務所
タイスケ
共同作業者
上阪伸夫[注 2]
トーレ・ヨハンソン
Burning Chicken
公式サイト
BONNIE PINK Official Website

BONNIE PINK(ボニー・ピンク、1973年4月16日 - )は、日本の女性シンガーソングライター[1][2][3]。本名は浅田 香織(あさだ かおり)。京都市上京区の西陣地区出身[注 3]。所属マネージメント事務所はタイスケ。所属レコード会社はワーナーミュージック・ジャパン[注 1]。公式ファンクラブ名は「Bonnie Link」。身長は160cm[4]




目次






  • 1 人物


  • 2 楽曲制作について


  • 3 主な使用機材


  • 4 来歴


  • 5 ディスコグラフィ


    • 5.1 シングル


      • 5.1.1 配信限定シングル


      • 5.1.2 ファンクラブ限定シングル




    • 5.2 スタジオ・アルバム


    • 5.3 ベストアルバム


    • 5.4 その他のアルバム


    • 5.5 アナログレコード


    • 5.6 映像作品


    • 5.7 参加作品


    • 5.8 楽曲提供




  • 6 出版物


    • 6.1 書籍


    • 6.2 雑誌連載




  • 7 出演


    • 7.1 テレビ


    • 7.2 ラジオ


    • 7.3 映画


    • 7.4 イメージキャラクター


    • 7.5 コラボレーション




  • 8 タイアップ一覧


  • 9 ライブ


    • 9.1 主な出演イベント




  • 10 脚注


    • 10.1 注釈


    • 10.2 出典




  • 11 外部リンク





人物


「BONNIE PINK」という芸名は、それぞれの単語の響きと保守的でない印象の色の「Pink」から考案された[2]。もともとはBonnie Pinkという表記だったが、2001年某日から姓名判断により全て大文字のBONNIE PINKへと変更した。


カーディガンズをプロデュースし日本にスウェディッシュ・ポップを流行させたトーレ・ヨハンソン、シェリル・クロウやエルヴィス・コステロ等を手掛けたミッチェル・フルームら海外の大物プロデューサーを迎えたアルバムを制作。ほとんど英語詞のシングル「Heaven's Kitchen」を30万枚以上売り上げるなど、歌詞が英語では売れないという日本の音楽業界の常識を覆し、新たな女性シンガーソングライター像を確立した。近年は大ヒットしたシングル「A Perfect Sky」に関わったスウェーデンのBurning Chicken、ツアーでもバンマスを務める鈴木正人らの複数の音楽的ブレーンを曲ごとに起用し、多彩な彼女ならではのサウンドを深化させ続けている。[5][6][7]



楽曲制作について


作詞に関しては、10歳の頃からデビュー前まで日記代わりに毎日"詩"を書くのが習慣だった[注 4]。子供の頃から洋楽ばかり聞いていたため、英語で歌うことに興味があったが、デビュー当時は英語で浮かんだ歌詞を無理矢理日本語に置き変えていた。しかしトーレ・ヨハンソンが英語詞のデモ曲を褒めてくれたことで英語の曲を書くことも事務所から認められるようになった。作曲の経験は全くなかったので、当初は他人が書いた曲を歌う予定だった。しかしアルバムの候補曲を聞いても歌いたい気持ちになれず、そのことを事務所の人間に正直に打ち明けたところ、自分で作ることを提案されて作曲を始めた。[6][8]


基本的には曲は家で作るが、メロディの断片的なものは乗り物で移動したり歩いたりと"体が揺れているとき"に頭に浮かぶ事が多い。メロディと歌詞のどちらかが先にできることはなく、両方を同時に作りながら1曲を完成させる。ギターでコードを押さえながらコード感に合う映像をイメージしていくことで、言葉やメロディが導き出されていく。作詞のときに大事にしていることは、日本語でも英語でもその単語自体の言葉のアクセントを守ったままメロディに乗せることと、曲のグルーヴが止まらないように言葉のリズム感を大事にすること。詩の内容は八割方妄想だが、シンガーソングライターだから全て実際に経験していることだと思われるのが嫌で、人称も『君』と『僕』を使うなど、わざとひねった表現をしてストレートな言い方を避けていた。しかし年齢とともに少しずつ自分の女性性を受け入れられるようになり、『私』と『あなた』でも歌詞を書けるようになった。[8]



主な使用機材




  • Martin 00-21 NY(1963年製)- 主に作曲、レコーディングで使用。自分で初めて買ったギター。


  • Fender USA Jaguar(1963年製)- プリンスの元ギタリストとして知られるWendy Melvoinが選んでくれたギター。


  • Taylor 614C - インディゴ・ブルーのエレアコ。主にライブで使用。

  • Taylor 712 (1989年製)

  • Taylor T‐5 Custom - テイラー・ジャパンから永久レンタルされたチェリー・サンバーストの赤いエレアコ。


  • Gibson Hummingbird


  • Roland RD-500

  • Electro-Voice N/D967 - フラットヘッドが特長のマイク。ほか多数



来歴


6歳の頃にピアノを、小学校で合唱団に入って歌を始める[注 5][6][8]


英語に触れたのは小学生の頃。3歳年上の兄が通っていた英語塾へ一緒に通うようになった。またその兄の影響でビートルズやプリンス、マイケル・ジャクソン、レニー・クラヴィッツなどの洋楽ばかりを聴くようになり、中でも特にプリンスがお気に入りだった。そして英語の曲を聞き取って自分で歌詞を訳し、その後に歌詞カードと照らし合わせて趣味のようにして英語を習得して行った。[6][8]


高校時代は同級生と結成したバンドでボーカルを務める。[2]


デビューのきっかけは大学の文化祭。「自由に使える部室が欲しい」という不純な動機で音楽と映画を研究するサークルを立ち上げたところ、文化祭で学校側に活動していることをアピールしなければならなくなった。仕方なく女性メンバーでバンドを組んで出演したところ、噂が友人を通じて事務所に伝わり、女性ボーカリストばかり集めたコンピレーションアルバムに参加することが決まった。「大学生活のいい思い出」程度に思っていたが、そのまま事務所にソロデビューを勧められ、音楽を一生の仕事にする覚悟も自信もないままデビューが決まった。[6][9]


1995年9月21日、自身の作詞・作曲によるアルバム『Blue Jam』でデビュー。そのアルバムからリカットした1stシングル「オレンジ」は全国38カ所のFMヘビーローテーションとなり、その歌唱力と作詞作曲センスに注目が集まる。その後、アルバム『Heaven's Kitchen』『evil and flowers』ではトーレ・ヨハンソンのプロデュース参加が話題となり[注 6]、シングル「Heaven's Kitchen」(1997年)が約30万枚を売り上げるヒットを記録した。[1][6][7][9]


1998年にアルバム『evil and flowers』を発表後、「BONNIE PINKと本来の自分とのギャップを感じる」ことを理由に単身渡米、活動休止に入った。それまで公私の区別もなくずっと仕事で疲れ果て、一定の評価を得ても専門的に勉強したことがないので自信が持てず不安は募る一方なのに表向きはBONNIE PINKとして毅然としていなければならず、音楽のことが嫌いになりかけていたことが理由だった。はじめは休養と勉強のために3か月だけニューヨークに滞在する予定だったが、結局2年間を過ごすことになった。さまざまな経験を積んでいく中で自分に自信が持てるようになり、髪を赤く染めることもやめてよりナチュラルにふるまえるようになった。渡米の翌年にレーベルを移籍、2001年には芸名の小文字を大文字に変更した。[2][6][8]


2003年、「Tonight, the Night」で知名度が上がり、FMラジオなどを中心にリクエストやランキングのチャートインなどが増えて徐々に人気が出るようになった。


2004年5月、約6年振りとなるトーレ・ヨハンソンによるフル・プロデュースのアルバム『Even So』をリリース、ロングセラーとなる[1]


2005年、デビュー10周年の9月21日にトーレ・ヨハンソン、Burning Chicken、Hod Davidの3組のプロデューサーが参加した8枚目のオリジナルアルバム『Golden Tears』をリリース。


2006年、映画「嫌われ松子の一生」で風俗嬢役で女優デビュー。さらに本人が劇中でソープ嬢に扮して歌う映画のテーマソング「LOVE IS BUBBLE」を5月にリリース。同じく5月に初の単行本『My life's in the bag〜出会いと思い出をカバンに詰めて〜』を講談社から発売。続く6月にはモデル蛯原友里を起用した資生堂「ANESSA」CMソング「A Perfect Sky」をリリース[注 7]。久々にオリコンチャートのトップ10入り(5位)を果たし、20万枚を越えるヒットとなる。7月には初のベストアルバム『Every Single Day -Complete BONNIE PINK(1995-2006)-』発売。こちらも初登場2位を記録し、70万枚を越えるヒットとなった。同年末には第57回NHK紅白歌合戦に初出場した。[1][10]


2007年、全国ツアーのファイナルで自身初となる日本武道館公演を行う。


2008年4月、WARNER MUSIC SWEDENよりアルバム『Thinking Out Loud』をリリースし、スウェーデンでCDデビュー。そのボーナストラックとして収録されたピーター・ビヨーン・アンド・ジョンのビヨーンのリミックスによる「A Perfect Sky (Björn Remix)」がスウェーデンのラジオ各局でヘビーローテーションされる。また同じく4月に全世界的な人気を誇るテレビゲーム「テイルズ オブ」シリーズのXbox 360用ソフト「テイルズ オブ ヴェスペリア」の海外用テーマソング「Ring A Bell」がiTunes Music Storeにて全世界同時配信される。6月4日にはこのTOVヴァージョン[注 8]のミュージック・ビデオが「iTunes ワールドプレミア」にて世界10カ国で同時配信された。また8月6日に国内版ゲームのテーマソングである日本語詞バージョン「鐘を鳴らして」をCDシングルとして発売。11月26日リリースのクレイグ・デイヴィッドのベスト・アルバム『GREATEST HITS』日本国内盤のスペシャル・ボーナス・トラックとして、彼のヒット作「ALL THE WAY」で彼女がコラボレーションした楽曲が収録される[注 9][1][2][11]


2010年、デビュー15周年企画としてリレー式ショートムービー『フラレラ』が製作される。10月6日から特設WEBサイトにて15時間限定公開後、全6作品は1本にまとめられ、11月13日から19日までの1週間限定でユナイテッド・シネマ全国4カ所(東京:豊洲、埼玉:浦和、北海道:札幌、福岡:キャナルシティ13)で劇場公開された。[12]


2011年3月25日、東北地方太平洋沖地震の被災者に向けて書き上げた応援ソング「The Sun Will Rise Again」をチャリティーソング[注 10]として配信開始。[1]


2015年、デビュー20周年を迎える9月21日に東京・渋谷公会堂にてスペシャルライブ「BONNIE PINK 20th Anniversary Live "Glorious Kitchen"」を開催。このライブ中に、同年4月に結婚したことをファンに報告した[13]


2017年5月20日、4月に第1子となる女児を出産したことを公式サイトで発表した[14][15]



ディスコグラフィ



シングル

































































































































































































































































































 
発売日
タイトル
規格
規格品番
収録曲
レーベル
備考
1st

1995年10月20日

オレンジ
8cmCD
PCDA-772



LOVE LITE/ STONE FOX
井出靖プロデュースによるファースト・アルバム『Blue Jam』からのリカット・シングル。
2nd

1996年4月19日

Surprise!
12㎝CD
PCCA-00889

井出靖のプロデュース。
3rd
1996年9月20日

Do You Crash?
12㎝CD
PCCA-01001

トーレ・ヨハンセンをプロデューサーに迎え、スウェーデンのタンバリン・スタジオでレコーディング。
4th

1997年4月18日

Heaven's Kitchen
8cmCD
PCDA-00958

トーレ・ヨハンセンのプロデュース。
5th
1997年6月18日

It's gonna rain!
8cmCD
PCDA-00976

トーレ・ヨハンセンのプロデュース。
6th

1998年3月4日

Forget Me Not
8cmCD
PCDA-01038

トーレ・ヨハンセンのプロデュース。
7th
1998年5月20日

金魚
8cmCD
PCDA-01056

トーレ・ヨハンセンのプロデュース。
8th
1998年10月21日

犬と月
12㎝CD
PCCA-01236

トーレ・ヨハンセンのプロデュース。
9th

1999年10月6日

Daisy
12㎝CD
AMCN-4450


East West Japan
元レンタルズのTom Grimleyをプロデューサーに迎え、ロサンゼルスでレコーディング。
10th

2000年3月1日

You Are Blue, So Am I
12㎝CD
AMCN-4465

アルバム『Let go』の先行シングル。ミッチェル・フルームとの共同プロデュースで、ロサンゼルスにてレコーディング。
11th
2000年6月7日

過去と現実
12㎝CD
AMCN-4489

アルバム『Let go』からのリカット・シングル。ミッチェル・フルームとの共同プロデュースで、ロサンゼルスにてレコーディング。
12th
2000年7月12日

Sleeping Child
12㎝CD
AMCY-4478

アルバム『Let go』からのリカット・シングル。ミッチェル・フルームとの共同プロデュースで、ロサンゼルスにてレコーディング。
13th

2001年2月7日

Take Me In
12㎝CD
AMCN-4513

レコーディングに参加していたドラマーのアンソニー・ジョンソンとの共同プロデュースで、ニューヨークでレコーディング。
14th
2001年5月9日

Thinking Of You
12㎝CD
AMCN-4528

サポートメンバーの松岡モトキ、ソウルフラワーユニオンの奥野心也、そして本人による共同プロデュース。レコーディングは国内で実施。
15th
2001年8月29日

眠れない夜
12㎝CD
AMCN-4551

松岡モトキとの共同プロデュース。
16th

2003年1月22日

Tonight, the Night
12㎝CD
WPC7-70003


ORGANON
トーレ・ヨハンセンとの共同プロデュース。
17th

2004年1月21日

Private Laughter
12㎝CD
WPCL-10066

トーレ・ヨハンセンとの共同プロデュース。
18th
2004年4月7日

Last Kiss
12㎝CD
WPCL-10086

トーレ・ヨハンセンとの共同プロデュース。
19th

2005年8月3日

So Wonderful
12㎝CD
WPCL-10210

プロデューサーにトーレ・ヨハンソンとBurning Chickenを起用。
20th

2006年5月10日

LOVE IS BUBBLE
12㎝CD
WPCL-10263

WARNER MUSIC JAPAN
映画『嫌われ松子の一生』のテーマソングを収録。ミキシング・エンジニアとしてトーレ・ヨハンセンが参加。
21st
2006年6月28日

A Perfect Sky
12㎝CD
WPCL-10327

表題曲とカップリング曲をそれぞれBurning Chicken、LITTLE CREATURESの鈴木正人と共同プロデュース。
12㎝CD
WPCL-10319
22nd

2007年3月28日

Anything For You
12㎝CD+DVD
WPZL-30056

Burning Chickenとの共同プロデュース。
12㎝CD
WPCL-10399
23rd
2007年6月6日

Water Me
12㎝CD
WPCL-10408

表題曲とカップリング曲をそれぞれソウルフラワーユニオンの奥野心也、Burning Chickenと共同プロデュース。
24th

2008年8月6日

鐘を鳴らして
12㎝CD+DVD
WPZL-30098

Burning Chickenとの共同プロデュース。
12㎝CD
WPCL-10488
25th

2009年4月8日

Joy/Happy Ending
12㎝CD
WPCL-10665

「Joy」は、マーティン・テレフェによるプロデュースでロンドンでレコーディング。「Happy Ending」はBurning Chickenによるプロデュースでスウェーデンでレコーディング。
26th

2010年9月22日

カイト
12㎝CD+DVD
WPZL-30227

表題曲はトーレ・ヨハンソン、カップリング曲はBurning Chickenがプロデュース。
12㎝CD
WPCL-10874
27th

2012年2月29日

冷たい雨
12㎝CD+DVD
WPZL-30362

表題曲はトーレ・ヨハンソン、カップリング曲はBurning Chickenがプロデュース。
12㎝CD
WPCL-11055
28th
2012年7月4日

街の名前
12㎝CD
WPCL-11111

カップリング曲の内、「流れ星」はトーレ・ヨハンソンのプロデュース。


配信限定シングル



















































発売日 タイトル 備考
1st

2008年4月16日

Ring A Bell

2nd

2009年4月1日

Fed Up feat. Craig David

3rd

2010年1月11日

Morning Glory

4th
2010年5月5日

Is This Love?

5th

2011年3月29日

The Sun Will Rise Again

6th

2015年9月22日
Spin Big

7th

2016年3月24日
We Belong



ファンクラブ限定シングル















発売日 タイトル 備考
1st

2016年9月13日
Heartbeat



スタジオ・アルバム

























































































































































 
発売日
タイトル
規格
規格品番
レーベル
備考
1st

1995年9月21日

Blue Jam
CD
PCCA-00799
LOVE LITE/ STONE FOX
井出靖プロデュースによるファースト・アルバム。井上富雄、木原龍太郎、笹沼位吉他が参加。

2016年9月7日
UHQCD
PCCA-50250
2nd

1997年5月16日

Heaven's Kitchen
CD
PCCA-01083
トーレ・ヨハンソンによるプロデュース。アルバムとしては初めてスウェーデンでレコーディングされた。

2016年9月7日
UHQCD
PCCA-50251
3rd

1998年4月17日

evil and flowers
CD
PCCA-01190
トーレ・ヨハンソンによるプロデュース。

2016年9月7日
UHQCD
PCCA-50252
4th

2000年4月5日

Let go
CD
AMCN-4770
East West Japan
ミッチェル・フルームとの共同プロデュース。
5th

2001年10月24日

Just a Girl
CD
AMCN-4565
日本人ミュージシャンによるプロデュースを中心に、本人がセルフプロデュースを手掛けた楽曲も収録。
6th

2003年2月19日

Present
CCCD
WPC7-10160
ORGANON
OUTSIDEのマット・クーパーとの共同プロデュース。トーレ・ヨハンソンのプロデュースしたシングル曲も収録。
CD
WPCL-10185
7th

2004年5月12日

Even So
CD
WPCL-10090
トーレ・ヨハンソンが全曲プロデュース。
8th

2005年9月21日

Golden Tears
CD
WPCL-10220
WARNER MUSIC JAPAN
トーレ・ヨハンソン、Burning Chicken、ホッド・デヴィッドの3組によるプロデュース。
9th

2007年7月25日

Thinking Out Loud
CD+DVD
WPZL-30060
Burning Chickenとの共同プロデュース。ソウルフラワーユニオンの奥野心也プロデュースによるシングル曲を収録。
CD
WPCL-10419

2008年4月8日
CD
WPCL-10419
輸入盤(レーベル:WM Sweden)。
10th

2009年5月13日

ONE
CD+DVD
WPZL-30122

KTタンストール、ジェイムス・モリソン、ジェイソン・ムラーズらのプロデュースを手掛けたMartin Terefe (LONDON/U.K.)、ネリー・ファータドのプロダクション・チーム Track&Field (L.A./U.S.A.)、ポップ・ロックバンドTeddybears (Stockholm/SWEDEN)、Burning Chicken (Malmo/SWEDEN)という海外のプロデューサーらと現地でレコーディング。
CD
WPCL-10674
11th

2010年10月6日

Dear Diary
2CD+DVD
WPZL-30212
プロデュースにはトーレ・ヨハンソンやBurning Chickenなどの海外プロデューサーの他、日本からは會田茂一、Curly Giraffeが参加。
CD
WPCL-10847
12th

2012年7月25日

Chasing Hope
CD+DVD
WPZL-30403
プロデュースには鈴木正人を中心に日本から會田茂一、Curly Giraffe、海外からはトーレ・ヨハンソン、Burning Chickenが参加。
CD
WPCL-11114


ベストアルバム




















































 
発売日
タイトル
規格
規格品番
レーベル
備考
1st

1999年12月17日

Bonnie's Kitchen #1
CD
PCCA-01402
LOVE LITE/ STONE FOX

2nd

2000年1月19日

Bonnie's Kitchen #2
CD
PCCA-01405
LOVE LITE/ STONE FOX

3rd

2006年7月26日

Every Single Day -Complete BONNIE PINK(1995-2006)-
2CD+DVD
WPZL-30044
WARNER MUSIC JAPAN
ポニーキャニオン、ワーナーとレーベルをまたいで楽曲を収録。
2CD
WPCL-10320
4th

2017年7月19日
プラチナムベスト BONNIE PINK〜BONNIE’S KITCHEN
UHQCD
PCCA-50273
ポニーキャニオン
ポニーキャニオン在籍時にリリースしたベスト盤BONNIE'S KITCHEN #1, 2をワンパッケージにまとめたベスト盤。2016年オリジナルアルバム再発時のリマスター音源を使用。


その他のアルバム






































































 
発売日
タイトル
規格
規格品番
レーベル
備考
サントラ

1997年9月19日

Lie lie Lie
CD
PCCR-00265
LOVE LITE/ STONE FOX

豊川悦司、鈴木保奈美、佐藤浩市主演映画「Lie lie Lie」のサントラ盤。ボニー・ピンクの書き下ろし楽曲と吉俣良による劇伴を収録。
リミックス

2002年2月27日

re*PINK BONNIE PINK REMIXES
CD
WPC7-10130
ORGANON

ライヴ

2003年8月6日

Pink in Red〜BONNIE PINK LIVE 2003 "Tonight, the Night" at AKASAKA BLITZ〜
CD+DVD
TACD-003
Pinxter
30,000枚限定生産。
カバー

2005年6月22日

REMINISCENCE
CD
WPCL-10193
WARNER MUSIC JAPAN

ミニ

2008年11月26日

CHAIN
CD
WPCL-10623
WARNER MUSIC JAPAN
クリスマス・バラード「CHAIN」と洋楽クリスマスソングのカバー4曲を収録した自身初のクリスマス盤 。
リメイク

2011年9月21日

Back Room -BONNIE PINK Remakes-
CD+DVD
WPZL-30316
WARNER MUSIC JAPAN
プロデュースは鈴木正人。
CD
WPCL-10992


アナログレコード



















































































































発売日
タイトル
規格
規格品番
レーベル
備考

1996年6月28日

We've gotta find a way back to love

12インチシングル盤
PUSDEP-004
PURE SAND
限定1000枚。

1997年4月18日

Heaven's Kitchen
7インチシングル盤
PCKA-0009
LOVE LITE/ STONE FOX

1997年10月3日

Lie Lie Lie
12インチシングル盤
PUSDEP-015
PURESAND


1998年5月20日

e.p.
10インチシングル盤
PCJA-00027
LOVE LITE/ STONE FOX

1998年10月21日

犬と月
12インチシングル盤
PCJA-00035
LOVE LITE/ STONE FOX


2000年4月5日

Fish
12インチシングル盤
MQJN-6
East West Japan

2000年7月12日

Sleeping Child Remix*1
12インチシングル盤
MQJN-7
East West Japan

2000年7月12日

Sleeping Child Remix*2
12インチシングル盤
MQJN-8
East West Japan


2001年5月9日

Thinking Of You
10インチシングル盤
MQJN-14
East West Japan


2005年9月21日

Don't Get Me Wrong with The Miceteeth
7インチシングル盤
DSP-027
Duck Soup Productions

2016年9月7日
Blue Jam
LPレコード
PCJA-00060
ポニーキャニオン

2016年9月7日
Heaven's Kitchen
LPレコード
PCJA-00061
ポニーキャニオン

2016年9月7日
evil and flowers
LPレコード
PCJA-00062
ポニーキャニオン



映像作品


































































 
発売日
タイトル
規格
規格品番
レーベル
備考
Clip集

2002年2月20日

B.P.V. VOL.1 (1995-1998)
DVD
PCBP-50510
ポニーキャニオン

Clip集

2003年2月26日

B.P.V. VOL.2 (1999-2003)
DVD
WPB7-90013
WARNER MUSIC JAPAN

Document

2005年9月21日

BONNIE PINK GOES OVERSEAS
DVD
TACD-008
Pinxter/ ゼロット
2005年春にフランス、カナダ、アメリカの三ヵ所で敢行したライブツアードキュメンタリー。
Live

2006年8月23日

TOUR 2005 "Golden Tears"
DVD
WPBL-90079
WARNER MUSIC JAPAN
2005年10月に東京厚生年金会館で行ったライブ「BONNIE PINK 2005 TOUR -Golden Tears-」の模様を収録。
Live

2008年4月9日

TOUR 2007 "Thinking Out Loud" Final at 日本武道館
DVD
WPBL-90107
WARNER MUSIC JAPAN
2007年10月26日に行われたBONNIE PINK TOUR2007"Thinking Out Loud" Finalの武道館公演の中から21曲を収録。
Short film
2011年3月9日
フラレラ BONNIE PINK 15周年企画 リレー式ショートムービー
DVD
WPBL-90149
WARNER MUSIC JAPAN
デビュー15周年を記念して、縁のある6人のクリエーターが共同制作したリレー式ショートムービー。


参加作品




































































































































































































































































発売日
曲名
収録された作品
備考

1994年8月21日

4 SEASONS LOVER
BOOGIE MAN「PACHINCO★MAN」
デビュー前にコーラスで参加。
1994年9月21日

FREEDOM
Various Artists『Ladies in MOTION』
BONNIE PINKとしてデビューする前に本名の浅田香織名義でChance Recordsのコンピレーション盤に参加。

CRAZY FLIGHT

1996年

The microphone song
Poetized「E.P.」
スウェーデンのヒップホップ・バンドの楽曲にコーラスで参加。
1996年7月19日

Sugary Man
COKE BERRY『Sugar Plum Fairy』

1996年11月1日

PLASTIC DUMMY
WORLD FAMOUS『SUMMER』


1998年3月18日

BLACKBIRD
Various Artists『In My Life』
音楽プロデューサーのジョージ・マーティンが息子のジャイルズ・マーティンと共同プロデュースしたコンピレーション盤に参加。
1998年5月30日

Windy Lady

MOOMIN『Feel Alright!』

山下達郎のカバー。

2000年11月22日

石と卵

佐野元春『GRASS〜The 20th Anniversary Edition's 2nd〜』


2002年1月23日

Get Out! feat. BONNIE PINK & VERBAL

DJ HASEBE「Get Out! feat. BONNIE PINK & VERBAL」


Red Hot Shoes feat. BONNIE PINK
2002年2月27日

Under The Sun

atami「Under The Sun」

2002年4月10日

赤いスイートピー feat.BONNIE PINK

What's Love?「恋の味」

松田聖子のカバー。
2002年7月10日

Red Hot Shoes feat. BONNIE PINK -OLD NICK ver.-
DJ HASEBE『TAIL OF OLD NICK』


Get Out! feat. BONNIE PINK & VERBAL -OLD NICK ver.-

2004年5月12日

ORIGIN OF LOVE
Various Artists『HEDWIG AND THE ANGRY INCH TRIBUTE』
日本人アーティストによる「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」のトリビュート・アルバムに参加。
2004年6月1日

Please Mr.Postman @boy'sroom
Original Soundtrack「かまち」

角川配給映画「かまち」劇中歌。インディーズ・レーベルからリリースされたサウンドトラックに別アレンジで2曲を収録。

Please Mr.Postman @laidback
2004年9月

Dance with me (JFL Ver.)
(未発売)

CHEMISTRYの楽曲。2004年9月にJAPAN FM LEAGUE(JFL)が1ヶ月間に渡り展開した音楽キャンペーン「Power Of Music」のキャンペーン・ソングに奥田民生、東京スカパラダイスオーケストラ、ジェイクシマブクロと参加。ラジオOA期間は同年9月1日 - 30日。BONNIE PINK参加のヴァージョンは9月25日よりOA.。
2004年11月3日

You are the NO.1 (Hey DJ) feat. BONNIE PINK

KREVA「新人クレバ」

2004年11月26日

above the clouds

meister「above the clouds」


2005年5月21日

Tokyo Girl

HONESTY「AMERICAN ROCK」

2005年9月30日

Revolution
Various Artists『HAPPY BIRTHDAY, JOHN』

ジョン・レノンのトリビュート・アルバムに参加。

2006年2月22日

a world without love

Fantastic Plastic Machine『imaginations』

2006年4月26日

君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。
Various Artists『Words of 雪之丞』

中原めいこのカバー。作詞家・森雪之丞のトリビュート・アルバムに参加。
2006年11月8日

Love Song

m-flo loves BONNIE PINK「Love Song」


2007年7月11日

人魚
Various Artists『the popular music 〜筒美京平トリビュート〜』

NOKKOのカバー。作曲家・筒美京平のトリビュート・アルバムに参加。
2007年7月25日

花さかフィーバー

ウルフルズ「両方 For You/泣けてくる」

Superflyとともにコーラスで参加。
2007年9月26日

Love Song -Danny Byrd Remix- Remixed by Danny Byrd
m-flo『electriCOLOR -COMPLETE REMIX-』


2008年6月25日

笑ってみせてくれ

BAND FOR "SANKA"「笑ってみせてくれ」

2008年北京オリンピックに向けた日本選手団の第3代公式応援曲に参加。
2008年11月26日

ALL THE WAY feat. BONNIE PINK

Craig David『GREATEST HITS』


2009年5月13日

Spilt Milk feat. BONNIE PINK

Curly Giraffe『Thank You For Being A Friend e.p.』

2009年5月31日まで

Oh! RADIO
(配信限定)
大阪のJFL系FMラジオ局FM802の開局20周年を記念して制作された楽曲を歌うRADIO SOUL 20のメンバーの一人として参加。忌野清志郎「Oh! RADIO」参照。
2009年9月16日

コロナ & ライム feat. BONNIE PINK

GAGLE『SLOW BUT STEADY』

2009年10月21日

Run Run Run feat. BONNIE PINK
Curly Giraffe『Thank You For Being A Friend』


2010年3月3日

HAPPY BIRTHDAY TO YOU
(配信限定)

ユニセフのキャンペーン「HAPPY BIRTHDAY DOWNLOAD for children」に参加。J-WAVEの番組「HAPPY BIRTHDAY FOR CHILDREN」でも3月3日にOA.。

2011年12月7日

Be there feat. BONNIE PINK

大橋トリオ『L』


2012年3月7日

All You Need Is Love
JAPAN UNITED with MUSIC「All You Need Is Love」


2013年2月13日

Twinkle of My Eyes
[Q;indivi+BONNIE PINK]

(配信限定)

Q;indivi+が作曲・編曲を担当、BONNIE PINKが作詞・ボーカルを担当した。
2013年8月7日

Hey Tagger, I'm Here
(SOIL&"PIMP"SESSIONS feat. BONNIE PINK)


SOIL&"PIMP"SESSIONS『CIRCLES』
BONNIE PINKが作詞・ボーカルを担当した。

2014年10月2日

衣替え feat. BONNIE PINK

tofubeats『First Album』

2014年11月26日

YaMeTa!!!

Rake feat.BONNIE PINK「YaMeTa!!!」

2014年12月9日

time will tell
(tofubeats with BONNIE PINK)

Various Artists『宇多田ヒカルのうた -13組の音楽家による13の解釈について-』

宇多田ヒカルのカバー。トリビュート・アルバムに参加。

2016年1月20日

衣替え feat. BONNIE PINK - tofubeats Remix
tofubeats『POSITIVE REMIXES』(初回限定生産盤)


衣替え feat. BONNIE PINK - John Gastro&tofubeats 1960s Remix

2017年2月22日

僕の人生の今は何章目ぐらいだろう
ウルフルズ『ウルフルズTribute 〜Best of Girl Friends〜』
ウルフルズのカバー。トリビュート・アルバムに参加。


楽曲提供

























































発売日 タイトル 収録された作品

2004年10月20日
Ladybug

上原多香子「Galaxy Legend/Ladybug」
作詞・作曲

2005年5月25日
Call Me

YOSHIKA「Call Me」
作詞・作曲

2008年4月2日
Say Anything

244 ENDLI-x「I AND 愛」
作詞・コーラス

2010年3月17日
37℃

JUJU「JUJU」
作詞

2011年5月25日
You're my best friend

観月ありさ「SpeciAlisa」
作詞・作曲

2015年5月27日
Woman

Superfly「WHITE」
作詞・作曲

2017年7月12日
Emmm...

平井堅「Ken Hirai Singles Best Collection 歌バカ2」
作詞・作曲

2018年6月6日
Free to Fly

今井美樹「Sky」
作詞・作曲


出版物



書籍













発売日 タイトル 備考

2006年5月23日
My life's in the bag〜出会いと思い出をカバンに詰めて〜

ISBN 9784062134422


雑誌連載



  • BARFOUT! 「Go With the Flow」(2000年10月号 - 2002年10月号 幻冬舎)


  • FRaU BONNIE PINKの「この歌が好き」(2013年10月号 - 12月号 講談社)



出演



テレビ



  • スペースシャワーTV「YO-HO」(スカパー!・CSバーン - アシスタント 1996年4月 - 1997年3月)


ラジオ




  • Artist Paradise Tuesday with Bonnie Pink(bayfm 毎週火曜深夜26:00 - 27:00 1997年4月 - 1998年3月)


  • TOYOTA ROAD TO TOMORROW(J-WAVE 2011年9月マンスリーナビゲーター)

  • Music Unlimited TOKYO VAGABOND(J-WAVE 2015年1月マンスリーナビゲーター、木曜担当)

  • ポップ・リワインド90’s サマーナイト2015(NHK-FM 2015年8月15日ナビゲーター)



映画




  • 嫌われ松子の一生(2006年 東宝) - 綾乃 役

  • BONNIE PINK 15周年企画 リレー式ショートムービー「フラレラ」(2010年) - ソーセージ工場作業員 役



イメージキャラクター



  • オンワード樫山「23区」(2005年8月1日 - 2006年1月31日)


コラボレーション




  • UNIQLO 「BONNIE PINK×UT」(2010年)


  • GUNZE BODY WILD 「フラレライオンパンツ」(2010年)


  • PENTAX K-r 「BONNIE PINK MODEL」(2011年)


  • UNITED ARROWS 「LOVE FOR NIPPON×BEAUTY&YOUTH UNITED ARROWS」(2011年)

  • 本家尾張屋 「たからちゃん」(2015年)



タイアップ一覧
































































































































































曲名 タイアップ
Heaven's Kitchen

味の素マヨネーズ「ピュアセレクト」CMソング

松竹配給映画「落下する夕方」挿入歌
Lie Lie Lie

東映配給映画「Lie lie Lie」主題歌
たとえばの話
東映配給映画「Lie lie Lie」エンディングテーマ
It's gonna rain!

フジテレビ系アニメ「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」エンディングテーマ
松竹配給映画「落下する夕方」挿入歌
犬と月

デジタルツーカー北海道・北陸地域CMソング
Daisy

昭和産業「太陽のリストランテパスタ」CMソング
過去と現実

日本テレビ系「ZZZ ホットパンツ」エンディングテーマ
Take Me In

DDIポケット「feelH"」CMソング
Thinking of You

テレビ朝日系「人気者でいこう!」エンディングテーマ
Last Kiss

フジテレビ系アニメ「GANTZ 〜the first stage〜」エンディングテーマ
I'm in the mood for dancing[注 11]

サントリー「カロリ。」CMソング
Cotton Candy

WOWOWテレビアニメ「強殖装甲ガイバー」エンディングテーマ
You Got Me Good

セガトイズ「サウンドキャリア」CMソング
Believe

日活配給映画「ベルベット・レイン」イメージソング
LOVE IS BUBBLE

東宝配給映画「嫌われ松子の一生」主題歌
A Perfect Sky

資生堂「ANESSA」CMソング
北日本放送「ゼロいち」エンディングテーマ
Anything For You

au by KDDI「ケータイの掟」CMソング
Water Me

フジテレビ系ドラマ「わたしたちの教科書」主題歌
Gimme A Beat

日産自動車「MOCO」CMソング[注 12]
MAGICAL MYSTERY TOUR[注 13]

NHKテレビ「英語でしゃべらナイト」2007年度主題歌
Ring A Bell

バンダイナムコゲームス「テイルズ オブ ヴェスペリア」海外版主題歌
鐘を鳴らして
バンダイナムコゲームス「テイルズ オブ ヴェスペリア」日本版主題歌

角川配給アニメ映画「テイルズ オブ ヴェスペリア〜The First Strike〜」主題歌
バンダイナムコゲームス「テイルズ オブ ヴェスペリア」CMソング
A Perfect Sky(Björn Remix)
舞台「ダブルブッキング!」テーマソング
CHAIN
「第28回 さっぽろホワイトイルミネーション」コラボレートソング

TBS系「メガデジ」11月度エンディングテーマ
Try Me Out

アテニアCMソング
Princess Incognito

三井アウトレットパーク ジャズドリーム長島CMソング
秘密

docomo STYLE series「N-08A」CMソング
Morning Glory

フジテレビ「めざにゅ〜」テーマソング
Is This Love?

ライオン「Ban」CMソング
カイト
BONNIE PINK 15周年企画 リレー式ショートムービー「フラレラ」主題歌
ナミナミ

Yakult Beautiens「REVECY」CMソング
Look Me In The Eyes

エムティーアイ「music.jp」CMソング
冷たい雨

日本テレビ系ドラマ「ダーティ・ママ!」主題歌
流れ星
「めざまし☆プラネタテレビ~めざましくんの宇宙ナビ~」イメージソング
Stand Up!
ファッション通販マガジン「イマージュ」2012秋冬CMソング
Twinkle of My Eyes [Q;indivi+BONNIE PINK]

Johnson & Johnson「ワンデー アキュビュー ディファイン」CMソング
We Belong
バンダイナムコゲームス「テイルズ オブ アスタリア -結晶の大地と導きの光-」テーマソング


ライブ



  • 1997年 - Bonnie Pink "Heaven's Kitchen" TOUR

  • 1997年 - Bonnie Pink 1997 学園祭Live

  • 1997年 - Bonnie Pink LIVE FOR NEXT KITCHEN

  • 1998年 - Bonnie Pink Tour "Goldfish"

  • 2000年 - Bonnie Pink Tour "Let go"

  • 2001年 - BONNIE PINK TOUR "Just a Girl"

  • 2002年 - BONNIE PINK 2002 "学園祭LIVE"TOUR

  • 2003年 - LIVE 2003 "Tonight, the Night "

  • 2004年 - BONNIE PINK TOUR "Even So"

  • 2005年 - BONNIE PINK 10th Anniversary SPECIAL EVENT

  • 2005年 - BONNIE PINK TOUR "Golden Tears"

  • 2006年 - BONNIE PINK Tour 2006 "Under The Perfect Sky"

  • 2007年 - BONNIE PINK Tour 2007 "Thinking Out Loud"

  • 2007年 - BONNIE PINK Tour 2007 "Thinking Out Loud" Final at 日本武道館

  • 2008年 - BONNIE PINK LIVE 2008 "Pump It Up!"

  • 2008年 - BONNIE PINK プレミアム・クリスマス・ ナイト at Billboard Live TOKYO

  • 2008年 - HOLY WINTER 〜 SEASON OF LOVE J-WAVE 2008 - CHRISTMAS LIVE@TOKYO CITY VIEW

  • 2008年 - FM NORTH WAVE HOLIDAY SPECIAL「NEW CHITOSE AIRPORT Fleur presents"WORLD CHRISTMAS」

  • 2009年 - J-WAVE CAFE PARADISO PREMIUM〜BONNIE PINK 女性限定 LIVE & TALK〜

  • 2009年 - BONNIE PINK TOUR 2009 "ONE"

  • 2010年 - BONNIE PINK TOUR 2010 "Dear Diary"

  • 2011年 - 恋するパワーガールズパーティ★ 〜女の子だけの秋まつり〜

  • 2011年 - BONNIE PINK Acoustic Live Tour 2011 "@thebackroom"

  • 2012年 - BONNIE PINK TOUR 2012 "Chasing Hope"

  • 2013年 - BONNIE PINK with 新日本フィルハーモニー交響楽団

  • 2013年 - "BONNIE PINK Coin Toss Tour" 「HEADS」&「TAILS」

  • 2014年 - BONNIE PINK TOUR 2014 "Almost 20" & FINAL "Still 19"

  • 2015年 - BONNIE PINK 20th Anniversary Live "Glorious Kitchen"

  • 2015年 - BONNIE PINK 20th Anniversary TOUR 2015



主な出演イベント




  • RISING SUN ROCK FESTIVAL 2004 in EZO(2004年)


  • ベリテンライブ(2004年、2009年)


  • MIDEM(国際音楽産業見本市)(2005年)

  • CMW2005(Canadian Music Week 2005)(2005年)


  • SXSW(サウスバイサウスウエスト)(2005年)


  • GIRL POP FACTORY(2005年、2007年)


  • Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ(2005年、2007年、2008年、2009年、2010年、2011年)


  • ap bank fes(2006年、2007年(中止)[注 14]、2008年、2011年)


  • Live Earth(2007年)


  • ロックの学園(2007年)


  • WORLD HAPPINESS(2008年)


  • お台場合衆国〜めざましライブ〜(2009年、2010年)
    • めざまし LIVE ISLAND TOUR 2013 in 沖縄(2013年)


  • やくしま森祭り(2009年)


  • KOYABU SONIC(2010年、2011年)[注 15]

  • HAPPY MUSIC FESTA(2010年、2011年、2012年、2013年)

  • WARNER MUSIC JAPAN 40th.Anniversary 〜100年MUSIC FESTIVAL〜(2010年)

  • テイルズ オブ フェスティバル 2012(2012年)


  • JOIN ALIVE(2012年、2013年)

  • OTODAMA ACO ROCK FES 2012(2012年)

    • 音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2013~SUNSET BEACH 2013~(2013年)

    • 音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2014~SOUND OF HER VOICE 2014~(2014年)



  • 東京Meets Vol.7(2012年)

  • Slow Music Slow LIVE(2012年、2013年、2014年)


  • COUNTDOWN JAPAN(2012年)

  • MIYAGI POKERUN(2014年)



脚注



注釈




  1. ^ ab1999年から2005年まではワーナーミュージック・ジャパンの社内レーベル、East West Japan(1999年 - 2002年)とorganon(2003年 - 2005年)に所属。


  2. ^ フジパシフィック音楽出版上阪伸夫執行役員制作本部長。デビュー当時からプロデューサーを務めている。


  3. ^ 南丹市八木町日置出身説があるが、これは父親の実家である、


  4. ^ 他人に見せるつもりはなく、あくまで個人的なものだった。


  5. ^ 当時は歌手になろうとは全く考えていなかった。


  6. ^ トーレ・ヨハンソンのプロデュース作品のファンだったので、海外レコーディンクで外国のプロデューサーと仕事をしてもいいという許可が出た際にオファーを出したところ、あっさり引き受けてもらえた。


  7. ^ 元々はシングル化の予定はなかったが、CMの人気により問い合わせが多く、急遽リリースが決まった。


  8. ^ ゲーム・アニメとのmixヴァージョン。


  9. ^ このアルバムでは各国のボーナス・トラックとしてそれぞれの国のアーティストとのコラボレーションが実施され、日本代表として彼女が選ばれた。


  10. ^ 販売サイト手数料を除いたダウンロ ード売上全額を日本赤十字に寄付。


  11. ^ ノーランズの同名曲のカバー。


  12. ^ 日産自動車とのコラボレートで2007年5月27日20時(日本時間)、スウェーデン・マルメのGULAスタジオで「NISSAN MOCO presents BONNIE PINK インターネットライブ from スウェーデン」が行われた。このインターネットライブは、日産「MOCO」のWebサイトでBONNIE PINKにライブで歌って欲しい曲のリクエストを募集し、抽選で選ばれた1500名が視聴できた。「Gimme A Beat」を含む3曲が演奏、配信された。


  13. ^ ビートルズの同名曲のカバー。


  14. ^ 台風接近のため、中止。


  15. ^ ウルフルケイスケとのスペシャルユニット「1234's」名義で出演。




出典




  1. ^ abcdef“Biography”. BONNIE PINK Official Website. 2018年12月9日閲覧。

  2. ^ abcde“BONNIE PINK”. Real Sound. 2018年12月9日閲覧。


  3. ^ “BONNIE PINKプロフィール”. 音楽出版社. TOWER RECORDS ONLINE (2012年7月30日). 2018年12月9日閲覧。


  4. ^ 『TOYOTA ROAD TO TOMORROW』(J-WAVE、2011年9月2日放送分)での本人の発言。


  5. ^ “【MUSIC INTERVIEW】BONNIE PINK”. ぴあ関西版WEB. ぴあ (2012年10月16日). 2018年12月9日閲覧。

  6. ^ abcdefg“DUNLOP presents LOVE UNITED BONNIE PINK”. エフエム東京 (2011年9月11日). 2018年12月9日閲覧。

  7. ^ ab“CM曲で大ブレイク、BONNIE PINKインタビュー。”. Narinari.com (2006年8月14日). 2018年12月9日閲覧。

  8. ^ abcde“美人白書 Vol.36 BONNIE PINK”. NEWYORKER MAGAZINE (2015年10月7日). 2018年12月9日閲覧。

  9. ^ ab“シンガーソングライター ボニー・ピンク氏インタビュー”. eigo Town (2000年7月31日). 2000年10月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年12月9日閲覧。


  10. ^ “【ヒューマン】NYで自分の「色」見つけた…BONNIE PINK”. サンケイスポーツ (2006年8月13日). 2006年8月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年12月9日閲覧。


  11. ^ “クレイグ・デイヴィッド、BONNIE PINKとコラボ”. BARKS (2008年11月16日). 2018年12月9日閲覧。


  12. ^ “BONNIE PINK、『フラレラ』が劇場で1週間限定公開決定”. BARKS (2010年11月2日). 2018年12月9日閲覧。


  13. ^ “BONNIE PINK、20周年記念ライブで結婚報告”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2015年9月22日). 2018年12月9日閲覧。


  14. ^ “[2017.05.20.土]”. BONNIE PINK official website. TAISUKE (2017年5月20日). 2017年5月21日閲覧。


  15. ^ “BONNIE PINK、20周年記念ライブで結婚報告”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年5月21日). 2018年12月9日閲覧。




外部リンク



  • 所属事務所による公式サイト

  • ワーナーミュージックによる公式サイト


  • Pinxter 主宰するインディーズレーベルの公式サイト


  • BONNIE PINK (@BONNIE_official) - Twitter(公式アカウント)


  • BONNIE PINK - Facebook(公式ページ)


  • BONNIE PINK(オフィシャル) - Myspace(インタビュー記事)


  • BONNIE PINK - YouTubeチャンネル









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